瞳子の部屋

Jにまつわる日々の記録と思いのたけ。プラスその他。

2015年3月29日現在、私とジャニーズ

もうすぐ3月が終わる。

桜もほぼ満開だし、

新しい季節がやってきている感じがビシビシきてます。

そして最近、私の心のなかには、

ジャンプちゃんという春風が吹きはじめています。

むしろ、春一番レベルでビュンビュン吹いています。

 

ここで一度、自分のジャニーズ歴を振り返ってみる。

はっきり好きだったと言える人にしぼってみます。

 

木村拓哉(小学生→今現在まで)

永遠。

 

高橋直気(小学生のとき)

今でも好きなジャニーズの話になると、必ず思い出す。顔タイプ。

 

長瀬智也(小学生のとき)

かわいかった。今はマジカッコいい。

 

意外と少なかったなぁ。

このあと、ジャニーズブランク時代が到来。

とはいえ、その間もジャニーズのみなさまの番組などは

当たり前のように見ていたけど。

そして不動で好きだったのがキムタク&SMAP

やっぱりレジェンドです。スターなんです。

彼らの番組を見た総合時間、何時間くらいなんだろ…。

もう、親戚みたいな気持ちにすらなってるから不思議。

国民の恋人、木村拓哉

 

そして2014年6月から再びジャニーズ歴がはじまる。

暦が動き始めた。

 

丸山隆平(2014年6月〜今現在)

大好き。そしてありがとう。

からの関ジャニ∞全員。

もう、みんな、大好き。

そして辛い…

 

伊野尾慧(初めてのキュン時期不明〜今現在)

伊野尾ちゃんを見てると、

アイドル好きでよかったなって素直に思える。

いつまでもキュンキュンハラハラさせてください。

からのジャンプちゃんたち(特に有岡くん髙木くん)。

 

と、これで現在までの好きなジャニーズ様たちが出そろいました。

まさか、まさか、

ジャンプちゃんをこんなに好きになるなんて思ってなかった。

自分でびっくり。

同世代だからこそエイトを好きになったと思ってた。

私はジャニーズが好きなんじゃなくて、

エイトだけが好きだと思ってたのに。

そんな気持ちをひょいーっと超えてきたのが伊野尾ちゃん。

あなた、いったい、なにしたの?

でも、この感じが、たまらなく心地よい。

 

というわけで最近は、ジャンプちゃんのDVDばかりを

見てしまっている自分がいるわけで…。

 

エイトを好きになりすぎて、ハマりすぎて、

辛くてみることができなくなっているという、

自分でもバカなんじゃないかと思うんだけど、

もう、今はどうしようもないので、

神棚においておくような気持ちで、

そっとエイトは隠しておくことにします。

きっと、すぐに出すことになるだろうけど。

 

その間、ジャンプちゃんにお世話になります。

いや、その間なんて、本当におこがましすぎるんだけど。

そして、もうそんなライトな気持ちでは見れていないのだけど。

ただ、ハマる沼が2つになっただけなのだけど…。

 

でも今は、伊野尾ちゃんのうちわを振る日が、

ただただ、楽しみでたまらないのです。